なにやらまたお隣の国が騒がしい。いろいろな行事を中止することで報復しているつもりのようだ。日本への抗議だというが、全くおかしな論理である。
私の知っている中国は「三国志」である。というか、中国は儒教の国でないと、尊敬に値しないと他国が思わないことに、気付いていない。
日本の報道を見ていても、情けない。経済が、経済がといって動揺している。それこそ、お隣の国の思う壺である。日本人として情けない。
今年は閣僚が靖国を参拝しなかった。いったい、日本を誰が守るのだろう。
相互理解なしには平和はないが、反日だけではいつまでも持たないだろう。中国人は賢いから情報化社会での情報統制に疑問をいだき、真実を知るときが来るだろう。
まあ、もう少し時間が必要なのかもしれない。