六合村閉村式 25日は六合村の閉村式。110年の歴史にピリオドが打たれた日。今回の合併は六合村から請われて行なったものではあるのですが、しかし、ひとつの村が消えていく寂しさは如何ともしがたいのです。 言葉には出来ない悲しみがあるのです。それが分かるだけに辛い閉村式でした。 式典終了後には、みづちのオペラの触りを聞いたのですが、そのことだけでも、六合村の素晴らしさが分かるのです。山本村長はじめ皆さんの村への想いの丈が感じられる閉村式でした。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)